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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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林敏之さん「ラグビー寺子屋Q&Aコーナー」について
神戸製鋼、ジャパン元キャプテン林敏之さんの ...続きを見る |
ノーサイド「大元よしき」二本目ラガーマン... 2005/12/23 17:38 |
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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私の長いラグビー人生の中で、こんなに選手の事を考えまた、熱心なチームは、初めてです。コーチ各位これからも自信を持って指導して行きましょうや。このチーム出身者から悪人は絶対に育ちません。 |
トッキン 2005/12/23 01:30 |
この間のコーチ会&忘年会でも色々な話がでました。本当に皆さん熱心だと思います。 |
@スクール事務局 2005/12/23 13:21 |
こどものうちは 細かい事は おいておいて 基本を しっかり見につけることだと 思います、 が 、基本というのが一番難しく、また スクールでは、しっかりとした 基本を指導できる人と いうのが 少ないのが 実情ではないでしょうか? 走る時に 長い距離を 両手でボールを持って走らせたり、当たる時に背中から 当たらせたり、 きれいなパスをする事ばかりを教えて タイミングを教えていなかったり、 ハンドリングは 両手がBESTですが、片手でもハンドリングできる事が基本です、それをする事でハンドリングできるエリアが格段に広くなります、 |
基本 2005/12/26 12:29 |
「基本様」コメントありがとうございます。 |
@スクール事務局 2005/12/27 22:52 |
普遍的な基本スキルというのは別として、基本スキルの指導、伝承を難しくしている一端には毎年チマチマ見直されるルールにも起因しているように思います。例えば、ラックプレー。10年前に通用していたプレーを現行のルールに照らし合わせると、殆どがオーバーザトップ、ノットロールアウェイ、ノットリリースザボール、ハンド、ブリッジングでペナルティーを取られるでしょう。スクールではそういう状況をよく解っていないコーチが指導しているからタチが悪い。かくいう私がそうです。若かりし頃、タックルは膝下へ行け、いや、足首だなんて言われて、それを実践していました。今ならあり得ないな話だし、ましてやその感覚で指導したら子供達はたまったものじゃありませんよね。(続きがあります) |
うっちー 2006/01/14 00:26 |
(続きです)そんなナンセンスなことがないように、ひとつ提案です。定期的に基本スキルについてコーチ間で勉強会をやってはいかがでしょうか。毎回ひとつのテーマに絞ってそのテーマについて徹底的に議論する。例えば、今日のテーマをタックルと決めます。そうしたら現行のルールに沿った考えのもとに、タックルの目的、種類、姿勢等々について確認しあい、最終的には具体的な練習方法まで落とし込むところまで議論する。具体的な練習方法のところまで及ばないにしても、そうすることによって古いコーチも若いコーチもタックルについての共通の認識を共有することができまし、少なくともコーチよって言うことが違う、なんてことはなくなるのではないでしょうか。 |
うっちー 2006/01/14 00:27 |
うっちー様。コメントありがとうございます。 |
@スクール事務局 2006/01/17 12:58 |
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