茅ケ崎ラグビースクール

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<<   作成日時 : 2010/09/14 19:07   >>

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先ほどたまたまGoogleで
『ラグビー』『名言』と検索しました。
すると、沢山のラグビーの名言が出来てきましたので
紹介させてもらいます。


清宮克幸さん

『思うことはどんどん口に出す。
謙虚に生きたって、人生面白くない。』


『ああなったらどうしようという、

予防線は張らない。』

平尾誠二さん

『未来ではない。

今の自分がどうなのかが大事なのだ。』

『つまらない事をいくらやっても上手くならないですし、

どんなに才能があっても二流止まりです。

そんな事をいつまでもしていても、

自分の本当に好きな事は見つからない。』

『出来ない理由を考えたら、

理由は山ほど出てきますから、

“やろうと思ったらやる”という事しか考えませんね。

あとは本気になるかどうかです。』

『楽しいからラグビーをやるんであって、わざわざ苦しむためにやりたいとは
思いませんよ。』

『スポーツに自己犠牲などありえないと思う。自己を生かすことがチームーを生かすことなんだ。』

飯島均さん(三洋電機の監督)

『「喜怒哀楽はあっていい」
組織で一番良くないのは無関心。
 その次はねたみ、そねみ。
 でもね、逆にものわかりがよすぎる必要もないと思うんです。
 試合のメンバー編成に納得がいかなかったり、
 練習中に大声を上げたり…。
 喜怒哀楽はあっていい。
 そいつは、
 それだけチームをよくしたいと考えているわけですから』

松尾雄治さん
『自分のポジションをまっとうすれば他の人のことも見ることができる。そうすれば、誰かのプレイも助けることができる。』

村田亙さん
『苦労するのは目に見えているが、夢や希望がないと人間は成長しない。』

大八木淳史さん『私にとってラグビーは”学校”そのものでした。』

北島忠治さん
『よけいなことはせんでもよいのだ。ややこしいサインプレイなどは、社会人になってから覚えればいい。』



最後に
2006年4月4日(火曜日)
茅ヶ崎RSのHP(編集後記)に書いてありました言葉です。

ラグビーボールはナゼあの形をしているのか
ラグビーボールがサッカーボールみたいに
丸かったらどうだろう。
かかえて走りにくい気がする。
バーンとぶつかるとどっかにいっちゃいそうだ。
捕る方も投げる方もパスがしにくいかもしれない。
だいいち転がる方向が予想できるなんてつまらない。

では野球ボールみたいに小さい球だったらどうだろう。
パスはしやすいね。
持って走るのだって簡単かもしれない。
でもあのボールを争奪するのはいただけない。
遠くに投げるのはいいかもしれないけど、
近場をつないで前にでるにはどうもなぁ。

さて、ラグビーボールはなぜあの形をしているのか。
元日本代表の松尾雄治さんは少年時代、
お父さんに尋ねたそうです。
そしてお父さんはこう答えてくれたそうです。

「仲間がいないと遊べないようにああいう形をしてるんだ」

仲間がいて、好敵手がいて、
お互いが一生懸命やらないと楽しくないラグビー。

そう、仲間がいないとラグビーというスポーツはできません。

ボールがつねにそれを教えてくれています。」


私は、最後の
松尾雄治のお父さんが答えてくれた言葉にすごく
感動しています。

みなさんは、どの言葉に感動をしましたか?

jr2年青木蘭




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コメント(2件)

内 容 ニックネーム/日時
NZの弱小クラブでラグビーやってた時、試合が終わるいつもチームメイトが「ENJOY?」って聞いてくるんだ、弱小チームだから負ける事が多かったけど、いつも言われてた。
楽しむって大切なんだなと思ったんだけど、楽しむって結構大変なんだよね、楽しもうと思わないと楽しめないし、努力しないと楽しくないからね。誰の言葉でもないけど「ENJOY?」って名言な気がする。
さんぼ
2010/09/16 23:42
僕にとっての「名言」は、高校時代の校長訓示で「やろうかやめようか迷った時はやれ!」です。今でもこの「名言」に後押しされて、キツイ不惑の練習に
出たりしています。
オールドプレーヤ
2010/09/17 13:21

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