茅ケ崎ラグビースクール

アクセスカウンタ

help RSS ジュニアAチーム・Cチーム 10月10日

<<   作成日時 : 2010/10/18 18:48   >>

トラックバック 0 / コメント 0

画像
10月10日(日)
画像

ジュニア県大会のご報告を致します。

Aチーム
唐沢コーチよりメール

★12対15(前半トライ数1:2 キック数0:0=5:10・後半トライ数1:1キック数1:0=7:5)

でした。

開始早々に外に展開しノーホイッスルトライを決める幸先の良い展開でのスタートを切れました。
グランド不良もありお互いミスの連続で得点に繋がらず、一進一退の攻防をしていましたが、
徐々に課題でありFWの走力・力と気持ちの差が出てきて前半終了終了に逆転のトライを許して
しまいました。
後半もFWの走力と身体をぶつけるのが少なくBKがタックルをしてもFWが走れない・身体をはれない
部分が響き、ノーサイド寸前に1本中央に切り込みトライを上げましたが結果追いつけませんでした。


次はいよいよ最終戦 相手は藤沢です。ミニからのリベンジです。
この前も後半FWで圧倒されて負けた試合です。
最後に悔いの無い試合をするために何をすべきかはもう分かっているはずです。
「全力」・「FOR ALL」とAチームの目標「勝つ」を自分達で掴み取ってノーサイドの笛を聞くために、今までの「全て」をぶつけて必ず勝って泣きましょう!!

後40分です。

6人で乗り越えてきた自分以外のメンバーのために
合同で県大会にエントリーできた海老名RS・秦野RSのために
ミニ・ジュニア合わせて100名以上の後輩のために

そして

親やコーチをはじめラグビーを支えてくれて応援してくれた全ての人に。

「感謝を気持ち」で後40分戦い抜こう!!

自分達で決めた目標 「勝ち」 に行くぞ!!

また父母の皆様先日は忙しい中、「お鍋=決起集会」有難う御座いました。



私は、Cチームの練習のお手伝いで
あまりジックリとはみていないのですが、今までにない
強い気持ちとやる気をプレーで感じられました。
3年生ってやっぱりすごいなぁというのも。

先輩としての意地をこの試合でいっぱいに見せてくれたと思います。
結果は、残念でしたが
どろどろになり、誰1人綺麗なジャージがいない姿

すごく格好良かったです。
3年生のみなさんお疲れ様でした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



次に
Cチーム
時崎コーチよりメール

県大会Cチーム 第2戦の結果を連絡いたします。

対戦相手:海老名・秦野

☆結果
10対32 前半トライ数1:2 キック数0:0=5:10・後半トライ数1:4 キック数0:1=5:22)

試合内容
春先に50点以上の差をつけられた相手でしたが、前半は互角に戦えました。
後半は、ミスからカウンターされて得点を許すパターンが目立ちました。
経験の浅い選手も多く、また始めてのポジションに入ったりとまだまだ未熟なチームです。
しかし、選手たちは想像以上のプレーをしていました。
タックルなどのコンタクトも負けていませんでした。確実に成長しています。
課題は、チームワークです。そこから築き上げられるコンビネーションや呼吸の一致が強くなる
重要な要件です。
試合終了後負けて悔しがっている選手がほとんどでした。最後にキャプテンが皆に
「いっぱい練習しよう!!」と声をかけていました。
このまま、選手が揃って練習が出来れば急激に良いチームになっていきます。
揃わないと、ポジションも定めらない未熟なチームのまま時間だけがたってしまいます。
本日の試合は、小さな選手も必死でタックルに行き、だめでもタッチに押し出すなど気持ちが
入っていました。
チームの成長と比例して人間としても成長します。
また良いチームになると結果的に強いチームになります。
選手と保護者とコーチの絆を固め、良いチームを構築していければと思います。


1年生のすごいところは、タックルだと私は思います。
止めなきゃ行けない!って所でしっかりと止めに行く。
これは、2年生にもない強い気持ちがあって出来る事だと思います。

そして、私自身にも教わることは沢山ありました。
課題。
それぞれが自分自身の課題を見つけてください。
そして、乗り越えようとする努力をしてください。
1年生は、人数もいるんだし
沢山練習をして、どんどん悪い所を見つけて改善していき
強いチームになっていってください。

お疲れ様でした。

jr.2年 青木蘭 

更新がおくれてすみませんでした。
ミニの県大会もUPしますので
よろしくおねがいします。

テーマ

テーマ検索

テーマレーダー

月別リンク

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文